2015年04月29日

猫も新医学!

sironeko06.gif最近よく耳にする「新医学」ですが、、、

 人を活かす医療、自然療法の復活を目指すものであります。

 人間だけでなく猫も自然療法が向いていると思います。

 しつこいくらい書いていますが、引き取った老猫が、口内炎やら、心臓病を発症しました。

くすり初めは何も分からずに、病院へ連れて行き、言われるままにレントゲンを撮り、薬を与えましたが、、、、、。

注射直観的に、自宅療養を選び、びわの葉温灸を毎日せっせと行い、ペット用のプロポリス、ラクトフェリン、びわの葉の粉末、マヌカハニーなど思いつくものは何でも与えました。

 もちろん、歯磨きも頑張り、口の中をできるだけ清潔にたもちました。

 猫にストレスを与えないように、気を配り、好きなようにさせていました。

 結果、16まで一緒にいてくれました。

 もっとできることはあったのではないかと思いますが、自宅療養を選んだことに後悔はありません。

 猫は、テリトリーを離れることに多大なストレスを覚えますし、、、、。

くすり猫の自然療法として、びわの葉温灸はおススメですが、なかなか気合が要ります。

 そこで、最近気づいたのが岩盤浴です。

くすり癌や被爆にも効果があるといわれるラジウム石はいかがでしょうか。

 日本なら玉川温泉の北投石が有名ですが、手に入りにくいので、さらにパワーがあるとされるバドガシュタイン鉱石。

 人間ならこのバドカシュタイン鉱石をお風呂に入れて、ラドン入浴、岩盤浴、お水に入れて飲料水として、、、。

るんるん猫は手っ取り早く、バドガシュタイン鉱石の粉入りのシートがおススメです。

くすりラジウム石からは自然の放射線が微量に出ています。この自然の放射線があらゆる病気に有効であると考えられています。

シートの上に乗るだけでOKです。




←詳しくは
前回紹介したシートは売り切れていたようですが、こちらは買えます。





いい気分(温泉)ちなみに、我が家のお風呂にもバドカシュタイン鉱石をいれています。すごく温まります〜。
 びわの葉を入れたり、姫川薬石を入れたり、いろいろです。


 







ニックネーム 月の猫 at 14:15 | TrackBack(0) | 猫のご飯 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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